3Dプリンターで模型 1/144 Avro698 バルカン初期検討案(3)
組み立て開始
予想以上に成形誤差が大きい。熱収縮かしら??
こちらは予想通りのテイルヘビー
まぁこれはCAD上で判っていたので、予想通りの重りで行けそう。
念のために機種の取り付けは最後にする。
飛行機ということでキャノピーは避けて通れない処
塩ビの絞出しも考えたが、PLAが熱に弱いので、
PLAで成形→型取りしてレジンで原型作成→絞出しはちと面倒。
そもそも型取り段階で変形しそうだし。
クリアのPLAフィラメントはあまり聞かないのでPETGでやってみる。
対応ノズルが0.4㎜指定なので、
やっぱり積層痕が派手に出て摺りガラス状態。
表面側はヤスリで整えられるけれど、凹面の内側はどうしたものか……
一先ずクリアPETGで機首部を成形
これなら黒塗りでも良いかなぁ……







コメント
コメントを投稿